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チェコ絵本とアニメーションの世界

桜満開の目黒川を眺めつつ、目黒区美術館へ「チェコ絵本とアニメーションの世界」を見に行ってきました。
世界ウルルン滞在記で阿部サダヲさんが
チェコのスタジオでクレイアニメを作る回があったんですが、
とても面白かったのも見に行くきっかけになりました。

どれもキュートで日本人が絶対好きそうな感じの
暖かいイラストが多いですね。

私は「ダーシェンカ 小犬の生活」カレル・チャペックの兄、

ヨゼフ・チャペック(Josef Capek)の「こいぬとこねこは愉快な仲間」の絵が可愛くて、長々と見つめてしまいました!(犬バカですので)。

チェコ版の絵本はなかなか手に入らないようで残念ですが、
気長に探してみようかな。

とりあえず今日はポストカードを買いました。
070330

Comments:2

07-04-01 (日) 23:13

あ、私は26日に見てきましたよ。とても可愛い絵が多かったわ。ゆっくりアニメーションも見たかったんだけど、もう夕方だったので慌てて帰りました。すぐ横の公園で漫才?の練習してる二人(男の子)がいました。

chami 07-04-02 (月) 13:47

金曜夕方だったので、周りは花見の席取りで大賑わいでしたよ。

私は他にポストカードの他に缶をひとつ買ってきました。

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