「勝つためならなんでもしますが、なにか?」な敏腕弁護士グレン・クローズの
無言の圧力とガン見が怖い、
アメリカドラマ『ダメージ』にはまりました。
中文タイトルは『法網裂痕』。
血なまぐさい事件現場からのフラッシュバック、
出てくる人それぞれがみんなを騙しあい、
最後まで誰が見方で、誰が本当の敵なのか
ドキドキのドラマでした。
私は結構アメリカのドラマが好きなので、
役者と吹き替えの人のポジションで、
実は重要な役かも?とか気がつくことがあるので(ありますよね?)、
あまり見たことのない役者が多かったのも、
先読みできなくて良かった気がします。
悪い有名実業家役で『スリーメン&ベビー』のテッド・ダンソンが
出演していたけど老けていたわー。
Damages Season 2も制作されるとか?
楽しみに待ってます。
Tags: アメリカのドラマ


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